スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

青黒コントロール

C*2
龍の目の学者*2
予知するスフィンクス*3

I*21
胆汁病*4
英雄の破滅*4
解消*4
信者の沈黙*2
残忍な切断*2
霊気渦竜巻*2
時を越えた探索*3

S*6
蔑み*4
思考囲い*2

P*3
悪の織り手、アショク*3
*3

L*25
欺瞞の神殿*4
陰鬱な僻地*4
汚染された三角州*4
血染めのぬかるみ*2
溢れ帰る岸辺*1
ヨーグモスの墳墓、アーボーグ*1
島*4
沼*5

環境が定まらないことには作ることは難しいコントロールだけど、アショクを一番うまく使えるデッキ…って考えたらこらもありかと思ったというかコントロール使いたい

探査は期待したいところで、墓地に2枚あればぎりぎり採用できるかどうかのライン、3枚あれば非常に強力なカード、4枚からはぶっ壊れのスペックに変化します。
このデッキでは探査を3~4ターン目に墓地を2枚以上追放できて唱えられる前提で切断を、ゲーム5~6ターン目に3枚以上追放できる考えで探索を採用。
あとは実際に回してみてフェッチの枚数を調整して、環境次第で予言か骨読みを採用したいですね。
青い変異の壁は蘇りしものの密集軍に通じるものがあり、序盤はがっちり地上をガードできて、そのあとは殴りに行けるカードですね。
もっともあちらと違って序盤に壁として場に出したら殴りにはいけませんが、壁としての役割が必要な相手には密集軍よりも優秀なはずです。
殴りにいくのが必要になるのはコントロール同型やミッドレンジ相手にコントロールできている時なので、変異でだして様子をみてコストを払わずに変異できるのは強力なはずです。たぶん。ついでに手札もみれるし。
ハンデスで蔑みを4枚選択しているのは、環境初期は早めのビートダウンとミッドレンジが多いはずだからで、ライフの損失を押さえるのは非常に重要で、そして大体の場合蔑みで十分なはず。

デッキを見回して見たとき、アドバンテージを稼ぐ手段に乏しそうなので、やっぱり予言か運命の泉か骨読み使いたいですね。
それには環境予測をしっかりしなければ!
スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

とら

Author:とら
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
うたてめぐり
『うたてめぐり』はじまります。
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。